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ヘッドライトリペア・プロテクションコース

ご来店いただきましたレジェンドさんのヘッドライト。

レンズ表面が白く傷んできてしまったようです。

 

こうなっては、簡易的な磨きではほんの一時的な処置で終わってしまうため、

痛んだハードコート層を全部取り除いてキレイに修復していきましょう〜!

 

 

2018-10-24-sato-001.jpg

↑↑クリックでレンズの様子を動画でご覧いただけます。↑↑

 

レンズ表面がこうなってしまう大きな原因は、

無くてはならない太陽!から降り注ぐ紫外線です。

レンズそのものは、ポリカーボネイト樹脂素材で作られていますが、

樹脂素材そのものはキズが付きやすく、紫外線を浴びるとすぐに白くボケてしまいレンズそのものの耐久性がありません。

そのため、レンズ表面には「ハードコート層」というものをコーティングしてあるのですが、

ハードコート層自体も紫外線や走行中の砂やホコリ、雨や雪、高温に凍結など四季を通しても

様々な過酷な状況にさらされて徐々に傷んでしまいます。

 

 

2018-10-24-sato-002.jpg

 

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せっかくのお車もこうなってしまうと、寂しい〜〜〜感じですよね。

初期症状であれば殆ど新品に近いレンズ表面を造り出すことができます。

それをヘッドライトリペアと呼んでいます。

 

レンズ表面の劣化しハードコート層の残痕をサンディングして、

レンズそのものを一度裸にしてしまいます^^

 

 

2018-10-24-sato-007.jpg
↑↑クリックでサンディングの様子を動画でご覧いただけます。↑↑

丸裸状態のヘッドライトレンズ。

真っ白けですが、ここから研磨工程を経て

徐々に綺麗になっていきます。

2018-10-24-sato-010.jpg

 

ある程度レンズを磨いて透明度が出てきたら、

ヘッドライトスチーマーを使ってレンズの表面を透明にしていきます。

ここでもう十分な仕上がり〜!になってきます。

 

 

2018-10-24-sato-012.jpg

↑↑クリックでレンズリペアの様子を動画でご覧いただけます。↑↑

ヘッドライトリペアはここまでで終わりですが、

このままだと、また少し時間が経つと紫外線で白く曇って来てしまいます。

ヘッドライトコーティングをする。という手もありますが、

ハードコート層がなくなっているので、さほど長持ちはしません。

2018-10-24-sato-014.jpg

 

そこで、登場するのがヘッドライト用に開発された「ヘッドライトプロテクションフィルム」です。

 

見た目は普通のプロテクションフィルムに見えますが、

素材が大違い!

 

UVカット機能がついて、さらに破れにくく、表面には撥水効果もあって超優れものです!

耐候性は屋外で3〜5年と長〜く保護してくれます!

 

2018-10-25-002.jpg

 

ドライバーをギュ〜と刺しても簡単には貫通しません。

飛び石キズの効果にも絶大です。↓

2018-10-25-003.jpg

ドライバーの跡もほんのりある感じです。

破れていません。↓

2018-10-25-004.jpg

素材の表面は撥水加工をしてあるので、汚れも付きにくく、レンズの光源を低下させることは殆どありません。↓

2018-10-25-006.jpg

 

という訳で、プロテクションフィルムをレンズに貼り付けて仕上げていきます。

「ヘッドライトリペア・プロテクションコース」という感じです。

 

IMG_5461.JPG

 

ヘッドライトプロテクションフィルムは初めから車種に合せたサイズにカットされたタイプもありますが、

ホットカンパニーでは、多種多様に応じて貼り付けてからカットしています。

 

カット!?というと、レンズにキズが付くイメージですが、

そこはご安心下さい。

 

ナイフレステープという優れものがあり、

カッターを使わずにフィルムを切ることが出来るので、レンズに傷つけることなく綺麗なカットができます。

 

IMG_5460.JPG

細いピアノ線みたいなのがナイフレスのカットワイヤーです。↓

これでカットしていきます。

IMG_5457.JPG

 

そして仕上り!

スッキリしたヘッドライトに戻りましたね〜^^v

お車の見立ても良くなて、気持ちいい感じです。

 

ご利用ありがとうございました!

 

2018-10-24-sato-016.jpg

 

「ヘッドライトリペア・プロテクションコースお値段」

国産車 左右レンズ ¥40.000〜

輸入車 左右レンズ ¥60.000〜

※特に欧州車はハードコート層が厚く硬いため、リペア費用が国産車と違います。

 

もちろん、新車時に施工しておくとさらにレンズ保護の効果もあってキレイが長持ちします。

 

「ヘッドライトプロテクションのみのお値段」

国産車 左右レンズ ¥25.000〜(凸凹レンズ・大型レンズは+5.000〜要お見積り)

輸入車 左右レンズ ¥30.000〜(凸凹レンズ・大型レンズは+5.000〜要お見積り)

 

 

★★ヘッドライトリペア・プロテクションコースその他の施工事例はこちらから★★

 

 

 

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フリーダイヤル:0120-6700-32
電話:055-275-6700
山梨県中巨摩郡昭和町西条5112-1
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メール:kagayaki@hot-ccs.com
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| ヘッドライトリペア | 22:55 | - | - | pookmark |
ヘッドライトリペア+プロテックションフィルム仕上げ

IMG_4962.JPG

 

ヘッドライトの黄ばみや白濁の原因は、

走行中の砂ぼこりや塩害、洗車などでも劣化は信仰しますが、

一番多い劣化原因は紫外線の影響がといわれています。

レンズを保護するハードコート層が紫外線で傷みだすと、ドンドン劣化が進行していきます。

 

白濁してしまうと光源が落ちてしまいますし、(車検も通らなくなったり)

何と言ってもライトがちゃんと照らしてくれません(><)

 

そこで、レンズ表面の傷んだ部分を磨きあげ、

さらにフィルムを貼って保護していこう〜というのが、今回のお仕事です。

 

ヘッドライトが白く曇っているのは、

すでに劣化したハードコート層をサンディングしているからですが、

この白くなったレンズをヘッドライトスチーマーという装置で

新品みたいに表面を補修(リペア)していきます。

 

↓↓画像クリックでその様子が見れます↓↓

IMG_4965.JPG

 

透き通ったレンズに仕上げたら、

ヘッドライト用のプロテクションフィルムを貼って完成です。

このプロテクションフィルムはUVカット機能があって、レンズを紫外線から守ってくれます。

しかも、飛び石などの小さな傷も付きにくくなって綺麗なレンズのまま3年〜5年位保護効果も持続します。

 

IMG_4966.JPG

 

ヘッドライトプロテクションフィルムを貼ってあるんですが、

その境目は殆どわかりませんので仕上がりもキレイです。

IMG_4967.JPG

 

【参考費用】

ヘッドライトリペア レンズ左右 

国産車/¥20.000〜 

輸入車/¥30.000〜

 

ヘッドライトプロテクション レンズ左右 

スッキリレンズタイプ/¥25.000〜 

凸凹レンズタイプ/¥30.000〜

(レンズの大きさや個数によって施工費用が変わります。)
以前のヘッドライトリペアの記事はこちらから

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| ヘッドライトリペア | 22:27 | - | - | pookmark |
黄ばみや白濁、飛び石に強い!ヘッドライトプロテクションフィルム

 

 

 

 

ヘッドライトの黄ばみや白濁・・・。

けっこう気になりますよね〜。

 

ヘッドライトのレンズ面はガラスに代わって樹脂製でできているため、

いろんな形に造形することが可能になった反面、樹脂素材は紫外線やキズに弱いという欠点があります。

変色やキズを抑えるために、レンズ表面に「ハードコート素材」を加工して強度を出しています。

 

しかし、「ハードコート素材」そのものにも寿命があり、

ダメ―ジの原因の多くは紫外線や雨風、小石、雪害など考えられています。

 

一旦傷みだしたら止まらない!のがレンズ表面の劣化です。

磨きを行って一時的には回復が見れても、数か月でまた曇りだし、

また磨いての繰り返しです。

 

車種によっては、ハードコート素材が固く簡単に取り除けないものもあります。

こういった場合では、レンズの表面を思い切ってサンディング(削り取る)する必要があります。

 

サンディング自体はそんなに難しい作業ではないのですが、

レンズのツヤ、透明感を出すのは一苦労します。

その後には、レンズコーティングや紫外線で硬化させるUVコート処理、レンズクリアー塗装処理などがあり、

最近ではレンズ用のプロテクションフィルムが保護対策としては一番有効と考えられています。

 

施工価格は形状によって違いますがレンズ左右で、

.汽鵐妊ング¥¥15.000〜¥30.000くらい

▲譽鵐坤魁璽謄ング¥10.000〜¥15.000くらい(寿命数か月)

レンズUVコート処理¥20.000くらい(1〜2年位)

ぅ譽鵐坤リアー塗装処理¥30.000くらい(2年〜3年位)

ゥ譽鵐坤廛蹈謄ションフィルム¥20.000〜¥25.000くらい(3〜5年位)

 

ホットカンパニーでは、過去上記の対策はすべて経験していまして、

今現在、一番有効的な対策はイ離譽鵐坤廛蹈謄ションフィルムを採用しています。

レンズの形状によっては施工が難しいタイプもありますが、

殆どの形状を網羅しています。

 

ヘッドライトのレンズ表面は樹脂素材である限り

間違いなく劣化していきます。

 

ダメージがひどくなってしまう前に一早く行える対策としては、

やはりレンズプロテクションフィルムがおすすめです。

紫外線をカットする効果があり、黄ばみや白濁防止対策ができ、

さらに飛び石のキズ対策にも効果絶大です。

 

やはり施工のタイミングで一番いいのは、新車時!

痛んでしまってからでは、サンディングや磨き工程が増え、

その分費用も加算されてしまうので、

キレイなうちに施工されるのをお勧めします。
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過去のヘッドライト磨き、リペア記事もご覧ください。

 

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| ヘッドライトリペア | 17:05 | - | - | pookmark |
BMW ヘッドライトリペアと保護フィルム

2018-07-10-ヘッドライトリペア1-005.jpg

 

ヘッドライトの黄ばみが激しくなってしまったBMWさんのご入庫です。

 

レンズ表面が黄色くガサガサした感じになり、ライトの光源の低下してい待っている感じです。

加えて、高級車ですがこんな感じですと、お車の見栄えも悪くなってしまいますね・・・・(><)

 

黄ばみに見えますが、こちらはハードコート層の劣化が原因です。

こうなってしまうと、レンズ表面を研磨して傷んだハードコート層を取り除くしか手立てはありません。

 

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ダメージ部分を取り除くにはサンディング!

要するに削り取ってい行きます。

 

2018-07-10-ヘッドライトリペア2-002.jpg

 

サンディング後のレンズ表面は真っ白〜^^;

このままではリペア(補修)した事にはなりませんよね^^;

 

2018-07-10-sano-002.jpg

 

下の画像がリペア途中。

右半分がキレイになって来ているのがわかりますね。

透明度が回復しています。

 

2018-07-10-sano-004.jpg

 

そしてこちらがリペア終了!

とても同じレンズには見えないでしょう〜?^^v

 

2018-07-11-ヘッドライトリペア2-008.jpg

 

そして、リペアだけでは終わりません。

このままだと紫外線をもろに受け、また白濁や黄ばみも起こりうる事になってしまいます。

 

レンズ表面を保護する透明なシートを張り付けます。

「ヘッドライトプロテクションフィルム」といいます。

 

特殊なプロテクションフィルムは紫外線カット機能、飛び石キズ防止にも効果があり、長期にレンズを保護していきます。

見た目ではフィルムが貼ってるのかはわからない感じです^^

 

この「ヘッドライトプロテクションフィルム」は、新車時から貼り付けておくのが一番有効ですが、

こうしたレンズ表面が劣化したお車でも問題なく施工できます。

 

ヘッドライトのクスミや黄ばみでお困りでしたらご相談ください。

【株式会社ホットカンパニー 0120-670032 担当:望月】

 

施工費用

・レンズ研磨 左右ヘッドライト ¥30.000〜40.000位 (レンズサイズ、劣化状態、個数によって変わります)

・ヘッドライトプロテクション 左右ヘッドライト ¥25.000〜 (凹凸の度合、サイズ、個数によって変わります)

※レンズの脱着が必要な場合は別途費用がかかります。また、光軸調整が必要となります。

 

 

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【スタッフ募集中!】

 

ホットカンパニーでは一緒に働いてくれるスタッフさんを募集しています!

磨き、コーテイングがメインのお仕事です。

募集対象:要普通車免許、20〜25歳位、男性、未経験者OKです。

興味のある方はお気軽のお問合せ下さい!

0120-6700-32(望月まで)

 

 

 

人気上昇中の「レザーコーティング」

 

2017.09 レザーコーテイング02.jpg

 

レザーコーティングの汚れテストを動画でもご覧いただけます。

 

レザーコーティング施工価格例

・シート1席(国産車) ¥20.000

・シート2席(国産車) ¥30.000

・ステアリング ¥8.000〜

・4ドア4シートのお車でフルセット(国産車) ¥92.000

 

その他、レザークリーニングも内容に応じてご相談下さい。

 

 

 

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